2011年9月 2日
2011年9月 1日
2011年8月31日
◆ アオモンイトトンボ(青紋糸蜻蛉)/イトトンボ科
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台風が近づいてきているので週末は雨らしい。
それでも今日の天気は予報では晴れ、、、なのに現地に着いたら太陽は雲のかげ。
一時間くらい散策したら小さな雨粒がポツリポツリと、、、女房とは別行動。
しばらくしたら女房が「向こうは結構大きな雨粒だったよ」とシャツの中にカメラを入れて戻ってきた。
ゲリラ豪雨なんてこともあるから帰路につくことに。。。
イトトンボは識別が難しいけれどもこのアオモンイトトンボは比較的同定しやすいです。
まず第一に腹部の節々ににモノサシのような紋がないこと。
次に腹部が十節に分かれているなかで腹部を一周する青い紋が八節だけ。
セスジイトトンボやアジアイトトンボなどは第七節にも同じ紋があります。
とは言っても現地では確かなことは分からず帰宅して画像を見て確定することになります。
2011年8月30日
2011年8月29日
2011年8月28日
2011年8月25日
◆ サトキマダラヒカゲ(里黄斑日陰)/タテハメチョウ科
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チョウはなかなか裏面をしっかりとは撮らしてくれない。
残念ながら羽の一部が欠けてしまっています、無傷のまま一生を終えるのは難しいんだろうな。
今日は時々強い雨が壁や屋根を叩く音が聞こえた。
私の寝ている頭側には腰高の収納があるがその上にいろんな物を置いてありかなり煩雑になっていた。
そこで整理好きの私はパイプ棚の設置を半月ほど前に実施。
高さは1メートル20センチ、少し高すぎるかもと心配したが実際に設置したら良い感じ。
最初はスキスキのパイプラックでしたがいつの間にか棚がかなり塞がっている。
私は狭い場所を広く使う名人だと自負しているが女房は空いているスペースを埋める天才かも。
ちなみに娘は散らかす天才、間違い無しです。
2011年8月24日
2011年8月23日
2011年8月22日
2011年8月21日
2011年8月20日
◆ リスアカネ(リス茜蜻蛉)♂/アカネ属/トンボ科
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最近家の回りでもアカトンボが飛び回るようになってきました。
そんな様子を見て「トンボの季節ですね」と言う挨拶が聞こえてきますが
私は今の季節よりも五月から七月にかけての方が断然いろんな種類が見られるとような気がします。
遠出をしようと宿を予約したら、次の日の朝何となく体調が思わしくない。
それでもいつものことと外出、昼になって食事をとろうとしたら気持ち悪くなって食べられない。
早めに切り上げて帰路についたが途中ますます気持ち悪くなってきて
家に着いたときは完全に病人になっていた。
何処が悪いというのはなく何となくお腹が張った感じで足が痺れて体を起こすのが辛い。
若干の吐き気はあるが水分は十分に摂れているし
熱は平熱から微熱程度、脈拍とと血圧は正常なので心配することはないと思うが。
体調が悪くなると一週間ほど続いてしまうので宿は泣く泣くキャンセル。
カーナビも八年ぶりにアップデートして、丸坊主のタイヤも新品にして準備万端整っていただったのに。
昨日は風呂は止めて清拭にして貰い、今日の外出も取りやめて寝て過ごした。
その甲斐があったのか体調はかなり改善された感じ。
今朝から食事も普通に摂れている、若干の違和感はあるが二、三日すれば。。。
2011年8月17日
2011年8月16日
2011年8月15日
2011年8月 9日
2011年8月 7日
◆ マメコガネ(豆黄金)/コガネムシ科/コウチュウ目(鞘翅目)
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今日は地元の公園に虫撮りに、、、でも一番の目的カミキリムシには会えずじまい。
いれば見つけられると思うのですが何故かいつも見つけられない、きっと目の付け所が違うんだろな。
もっと研究しなければと思うのでした、、、いつも思うだけです。(^^ゞ
このマメコガネは農業上の害虫としてのアメリカでは日本産の帰化動物として猛威をふるっているらしい。
帰化動物に被害をおっているのは日本側だけと思っていたので意外です。
撮影スタイルのヴァージョンアップで家内のウェストバッグでは機材が収まらなくなり
家内に内緒でいろいろと物色しているのですがコレというのが見つからない。
例えバッグが見つかっても家内には「バッグはもう要らないからね!」ときつく言われてる上に
今回の撮影スタイルのヴァージョンアップで結構な散財してしまったばかりなので
女房に角が生えてこないような何とか言い訳の効く方法で購入しなければならない、、、
例えば、オークションであまりにも安かったのでつい落札しちゃったとか。。。
2011年8月 6日
2011年8月 3日
◆ シンジュサン(樗蚕・神樹蚕)/ヤママユガ科/チョウ目
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昨日はクローズアップをアップしたので今日は全体像を。。。
私がクローズアップの画像を現場でカメラのモニターで見せられたときは「えっ?」という感じ。
まるで見慣れない小動物ジャン、それにかわいい!
蛾は一般的に嫌われ者で私もちょっぴり苦手、でもこういう姿を見せられると興味湧いてきます。
それにしても見る角度で大分イメージが違ってくるモノですね。
ところで最近の私はかなり太り気味の様子。
一昨日の病院でエレベーターの中の鏡で久しぶりに自分の顔を眺めてみたら
真っ黒に日焼けしてとても健康的とニンマリ、、、あれっ、顔がまん丸くないかい。
頭よりほっぺたの方が幅広いような。。。
お腹が出ているので太り気味なのは知っていたが顔までメタボ(?)はまずいかも。
満腹感をあまり感じないので気持ち悪くなるまで食べてしまうのだ、これからは食べる量を管理しないと。。。
ちなみに満腹感とともに空腹感もあまり感じないので食べる量が減っても苦痛はほとんどありません。
痩せられるかな。
2011年8月 2日
◆ 新種の生き物?
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昨日は四週に一度の通院、変わったこともなくいつものようにカテーテルの交換をして貰う。
が、交換が終わって先生を待つ間に動悸が始まり顔と首に冷や汗が吹き出し始めた。
カテーテルの一が悪かったらしく尿が詰まった状態になってしまったようだ。
カテーテルの位置を動かして貰い注射器で尿を曳いて貰ったら動悸も汗もすんなりと収まってきた。
詰まった状態が長く続くと血圧が上がり汗が滝のように噴き出て頭が割れるほど痛くなっちゃうのですが
看護師さんが直ぐに対応してくれたので頭痛が始まる前に収まってほっとしました。
帰宅して駐車場でうろちょろしているとお向かいの伯父さんが出てきて「珍しい生き物がいるよ」と教えてくれた。
女房がカメラを慌てて取りに行き撮ったのがこれ。
さて、何でしょう?
2011年7月31日
2011年7月30日
◆ セスジイトトンボ(背条糸蜻蛉)/イトトンボ科
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今年は蝉が少ないと思っていたらイトトンボの数も少ないような、、、当たり外れの年というのがあるのかな。
いずれにしろ「撮れるときに撮っておく」これが大事かも。
最近、サッカーに始まり水泳や柔道が盛んに取り沙汰されているが
試合前のインタビューでは「一生懸命頑張りたいと思います」とのコメントがほとんど。
「頑張りたい」の中には「思う」が含まれているように思うが、「馬から落馬」に似ていますね。
あなたの決意は思うだけなのか、、、・・・頑張りたいだけなのか。
何故「頑張りたいです」と言わないのかなぁ、、、
しかしその「頑張りたい」も少し変です、決意を述べるのに、自分のことなのに何?
「勝ちたい」なら分かるけど、とりあえずストレートに「頑張ります」と言えばいいのに、、、
更に言えば「勝ちます」と。。。メディアの前では言えない事情があるのかね。
こんな風に思うのはオイラだけでしょうか。
オイラは今日も「な~んだ、思うだけかい」と一人突っ込みを入れてます。
2011年7月29日
◆ モンキアゲハ(紋黄揚羽)/アゲハチョウ科
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このチョウは落ち着きがなくなかなか良いポーズで撮らせてくれません。
でもこの時はよほどオニユリの蜜が美味しいのかしばらく離れませんでした、お陰でうまく撮影できました。
最近暑さにもめげず外に出ているからそのご褒美かも。
これからも張り切って外に、、、と思っていたら、家内がテニス肘でカメラが持てないと、、、
少し前にも痛くなったことがありその時はブロック注射でなんとかしのぎましたが
今回はその時より痛いようだ、癖になると困るのでしばらくは控えめにしようかと。。。
と言いながら復帰したときのことを考えて腕に負担の掛からない撮影スタイルを検討。
真っ先に以前使っていたベルトポケットを思いつきましたが
ベルボンの「ベルトポケットS」は布製でチャチ、しかもあらかじめベルトに通しおかなければならない。
マンフロットにもあるが同じようなのモノ、しかし値段はベルボンの三倍もする、ベルボンのは八百円以下。
チャチでも使えればなんとかとも思うが、一脚と雲台の重さが、、、何よりカッコ悪い。
ということで探していたら最近出た「ベルボン Belt Pod ベルトポケット付き小型一脚」が目に付いた。
自由雲台付きで重さがたったの267g、、、ところが推奨積載重量が2,000g、、、
ウチらの機材はフル装備だと3キロは超えると思う。
その上、自由雲台は一脚には結構使いにくいし、ウルトラロックも少し心配。。。
ということでエツミ のカムコーダーサポート E-6124もいいかな、な~んていろいろ検討中、、、
2011年7月28日
2011年7月27日
◆ ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)/ジャノメチョウ科
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以前に表側を撮っていますが裏側は初めて。
チョウの裏表の決まりにはなかなか馴染めない、いつも戸惑います。
チョウの羽が表裏一体なら問題ないのですが違うことが結構多いです。
私はそこで気がつきました、、、セセリチョウの場合、止まっているときに見える側が表側ならば、、、
モンシロチョウの羽の広げた状態と同じと考えられるのではと。。。
一度納得すれば違和感はありません、、、これからは表裏を間違えることは無いと思う。
ついでに最近馴染めないのが「◯◯ジャパン」、ニホンとかニッポンなら分かるが
何故に自国のチームにをジャパンをくっつける、、、「ニッポン、チャチャチャ」あれがあるべき姿と思うがねぇ。
「日本を代表して、、、」「ニホンを背負って、、、」なんて言うならジャパンじゃなくニッポンでしょ。
強いて言わせて貰えば、、、他国には我が国はジャパンではなくニッポンであるとはっきり言うべきです。
そのうちニホンはニホンではなくジャパンになってしまいますよ。。。なぁ~んてね。
2011年7月26日
2011年7月25日
2011年7月24日
2011年7月23日
