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2009年11月23日

カイツブリ(鳰)/カイツブリ科

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夏羽の君しか知らず「君は誰かなぁ」なんて観察してました。
この眼がしっかり見えれば直ぐ君だと気が付いたんだけど。
双眼鏡で捉えたと思うと潜っちゃってじっくり見られなかったんだよ。

いよいよ水鳥の種類も数も増えてきましたね。
なかなか近くでは見られませんが、じっくり見られるのは嬉しいです。
ただ、水面を漂う姿だけを見ていても飽きちゃうけどね。

今日も良い天気だったようで、、、
ワタシ達は用事があって出られませんでした。
毎日暇にしているんだけどいざというときには用事が出来るものなんだね。

2009年09月23日

カイツブリ(鳰)/カイツブリ科

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今日の目当てはカイツブリ、今までも何回か撮影はしているのですが、
全長がヒヨドリぐらいの大きさなのに見かけるのはいつも遠く。
今回は比較的近いところまで来てくれたのでパチリ。
とはいえ、曇り空ではっきりくっきりとは行きませんでした。

カイツブリが子供達に与えていたエサはエビでした。
エビだけでなく小魚もきっと捕らえるんでしょうね。

今日はもう少し遠くへ行くつもりでしたが、車椅子のバッテリーの充電を忘れちゃって。
遊水池は堤防の草がキレイに刈られてすっきりしてました。
この季節はヌスビトハギがぁ、アスカにくっついちゃうんで草刈りは本当に有り難いです。

2008年01月17日

カンムリカイツブリ(冠鳰)/カイツブリ目カイツブリ科

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今回の鳥撮りの目的はコイツだったんですが、池の周りに背丈を超える高さの草が茫々。
その隙間を狙って撮ったつもりがほとんどが草被り。
その上、AIサーボにしていたのでピントが水面の光に引っ張られボケボケばかり。

池の中にはこの鳥が一羽だけ、反対岸の方に行くと撮影が寂しくなってしまう。
次は草刈り鎌か剪定バサミを持って再チャレンジだぁ。
やっぱり鎌は止してハサミだけにしよ。

それにしても、冠の毛が上から見るとハートの形とは、、、大発見かも。

2007年12月29日

カンムリカイツブリ(冠鳰)/カイツブリ目カイツブリ科

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先日の鳥撮りで最初に寄った池は何故か鳥が見あたらず場所を変えようとして
トロトロと池の水面を眺めながら車を進めていると
家内が、「見たことのない鳥がいる…でも、アオサギかも、、、」と言って急に車を停め
念のためと言いながら助手席側のドアを開け窓の部分にレンズを載せて何枚か撮った。

「首とクチバシが長くて首が白っぽくて胴体が黒っぽい少し大型、頭のてっぺんも少し黒い」、
家内の説明でワタシも思いついたのがアオサギ、車から降りて確かめる気はしなかった。
で、帰ってきて画像を見たら、、、カンムリカイツブリだと分かった。
そんなことだったら、、、と後悔する部分もあるけれど場所を移動して白鳥が撮れたわけだし、
人間万事塞翁が馬というほど大袈裟ではないが結果オーライ。