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2010年01月28日
オオバン池の底に潜って採ってきたエサを美味しそうに食べてるので 「何を食べているんだろう?」ということで撮って貰った。 真っ黒い草の芽だろうか、結構大きいがこれをぺろりと平らげまた潜って採ってくる。 真っ黒の草を見ると「美味しいのだろうか?」と素朴な疑問が自然に湧いてくる。
それにしてもこの寒い中、指を突っ込むのもためらうほどの冷たい水の中に何度も潜る。 寒さにはよほど強いようだ。。。それにしては夏も普通に見かけるが、、、 見かけが良ければもっと追うのですが。。。
2008年11月08日
この地で卵を孵すのは違いないと思いますが、今まで幼鳥を見る機会がなかったような。 成鳥は「顔無」のイメージであまり好きになれないのですが、幼鳥はそれなりに可愛いです。 もう自分で餌を捕っているようですが、親から餌を貰う雛の時期はもっと可愛らしいようです。
オオバン、改めバンの見方が変わります。
久しぶりに晩酌、以前に鳥見の時に「かわせみさん」から戴いた好物の銀杏を肴にツーフィンガー。 少し顔が火照っていい気持ち。。
2007年02月21日
いつでも狙えるのですが今回は赤い目を意識して、、、撮れてたら嬉しいけれど、 今度は陸に上がったときに足を撮りましょう。
2007年01月20日
オオバンはいつでも見られるますが、クチバシと羽の両方の雰囲気を出すには 曇り空の時でないとコントラストが強すぎて、今日は暗すぎましたが撮れて良かったです。 残念なのは赤いお目々が撮れていないこと。 特徴的な足を持っているとか、いつか撮りたいモノだ。
2005年12月30日
オオバンを眼にするのは初めてですが、背景にこんなモノを眼にすると感激ゼロです。 わざわざ捨てに来られる場所ではないので、台風の時にでも流されて迷い込んできたのでしょうが ほったらかしにしておくのもどうかと思う。
野鳥の生育場所として確保されている場所ではないとしても、 野鳥を観察できるように整備はしてあるのだから環境を整えてやって欲しいな。