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2010年06月03日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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今日は少し遠くへ遠征、三島・源兵衛川のアオハダトンボが目的でしたが
トンボはシオカラトンボ一匹見つけることが出来ませんでした。
時期が早いのかなぁ。

代わりにこんな画が撮れました。
看板には薄くて分かりにくいですが、「”かわせみの”エサ場です」
「魚を取らないで下さい」と書いてありました。
それを知ってかカワセミ君も大いにアピールです。

作り物じゃありませんよぉ。

2010年01月29日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

『カァーッ、ペッ!』
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ペレットとか言うヤツですね。
もっと小さいモノと想像してましたが結構大きい、しかも二連。
どんだけ食べてこの量なんでしょう?

それにしてもカワセミにとってもこれだけ大きいと吐き出すには力と勢いが必要みたいですね。

退院してから足が痺れてます、どぅってことはないんですが何となく気持ち悪い。
ほとんど忘れているんですが、ともすると「足が痺れてるなぁ」って感じてる自分を
他人事のように「気持ち悪いねぇ」って慰めてます。

2010年01月07日

カワセミ(翡翠)♂/カワセミ科

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今日も出掛けられました。
風もなく、空は雲一つ無い青空。
でも、お目当ての野鳥は思うように現れてくれず。。。

その代わり、こちらさんが近くで大サービス、シャッター音を気にする様子も見せずしばらくポーズ。
コバルトブルーの姿があっちの池、こっちの池と見られました。

今日は珍しく普段あまり見られない野鳥が見られました。
チョウゲンボウ、マヒワ(?)、ウグイス、等々、、、もちろん、見ただけです。

2010年01月03日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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今年初の鳥観&鳥撮、ワタシは鳥を見るのもそっちのけで
アスカの散歩とリハビリで周りをグルグル。
思いの外貧血は軽かったのでもう二回ほど行けばバッチリ。

本日出掛けるとき家内がバルーンカテーテルを折り曲げてしまったらしく
出掛けてまもなくいつもの嫌ぁな冷や汗がジュワーッと首回りに発生、
少しは我慢できそうなのでそのまま車を進めて貰ったが、
お浅間さんを過ぎた辺りで頭痛が出て来たので止まって貰おうと思ったら
車がスーッと弁当屋の駐車場に入って止まった、なんて間が良いんでしょ。

家内が窮屈な車の中でカテーテルの折れを修正し汗を拭いて貰っている間に頭痛は消えた。
汗を拭いて貰っても気持ちの悪さは収まらなかったが鳥観にはそのまま向かった。
現地についても気持ち悪いのが少し残っていたのでワタシはしばらく車の中で休むことに。
家内に先に撮影の準備をして貰う。

しばらくして昼食の時間となった。
現金なモノでおにぎりを一個食べたら気持ちの悪いのも治った。
車から降りると見慣れた顔がたくさんあった、、、
会話は挨拶程度でしたが申し合わせて集まった新年会のようでした。

やっぱり外は良いね。

2009年12月14日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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なんてことのないカワセミ、後ろ姿を撮りたかったのです。
カワセミの魅力はコバルトブルーの羽、今までの画は全て前から撮ったモノばかりでした。
ワタシはやはり見返り美人を意識させるポーズが好きなようです。

2009年12月11日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

ギリギリセーフ
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今までは「できない、出来ない」で撮る気も見せなかったがチョッピリその気になったそうな。
とはいえ、鳥が飛び立つと身体が硬くなり瞬時には身体が動かないそうな。
ファインダーに納められなければ写真にはならない。

ワタシは「出来ない」で諦めてしまうのが一番嫌、出来そうになくても機会があったらトライする、
その結果がたまに偶然を産み、そのうち偶然が重なって技術として身に付く物と。

家内が帰ってきた。
ギブスでガチガチに固められているかと思いきや、
四本の指がギブスから出ていて力は入れられないが軽く支える程度なら使えるとのこと。

自分の身の回りくらいなら何とかなるレベルだがワタシの介助は難しいみたい。
当分はベッドの上での生活が多くなるのは仕方無いね。

2009年12月05日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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今日もカワセミです。
背景が今の季節にピッタリ。

今日は雨だったので室内でブツ撮り。
ほとんど使わないレンズをオークション用に撮影。
なかなかキレイに撮れたと思う。。。自己満足レベルで。

2009年12月04日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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これまでの画像は証拠写真程度のレベル。
この画像はそれに少し毛が生えたレベル、それでも私たちにとっては嬉しい。
もちろんこれ以上のモノも撮りたいのだが、、、

今日は良い天気だったらしいが、オイラは入浴。
家内は午後から買い物に出掛けた。

ヒートテックの長袖と靴下を買ってきてくれた。
靴下はかなり暖かいらしい。

2009年02月12日

ヤマセミ(山翡翠)/カワセミ科

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憧れのヤマセミ、実物に会えました。
川沿いの道路から夫婦でキセキレイを眺めていると、川の反対側を白い物が下流の方へ飛んでいく、
「セキレイ?」「それにしては大きかったなぁ」なんて言いながら下流の橋を見たら
欄干にちょこんと止まった白い物、ヤマセミでした。

裸眼でもはっきりとそれと分かりました。
家内がその場から慌てて数枚撮って近づこうとしたら欄干から落ちるような感じで飛び降りました。
「あ?あ、行っちゃった…」と思いながら橋の方へ進むと
橋の直ぐ下流にある電線に再度ヤマセミの姿。
でも、家内が慌てて数枚撮って更に近づこうとするとひらりと飛び降り姿が見え無くなっちゃった。

ヤマセミを見ていた時間はあっと言う間だったけれども興奮はしばらく続いてました。
写真も前回よりは上手く撮れたしとっても有意義な一日でした。

2009年01月07日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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最近あちらこちらで見かけるようになったカワセミですが画になる撮影は難しい。
私らに必要なのはまずカワセミのいる画になる場所を見つけることのようだ。
でも、そういう場所を見つけたとしても、そこでカワセミが現れるまでじっと我慢できるかが問題だ。

今日は通院、初詣はパス。
怪我の完治はあと二ヶ月くらいはかかりはそう、とすると全治三ヶ月の怪我と言うこと?
面積は少なくなってきてはいるが、深い部分がまだ残っているんだろうな。

2008年12月30日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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カワセミはどの個体もそれなりにキレイだと思ってましたが、こんな個体もいるんですね。
自宅近くのフィールドでも最近よく見かけますが、なかなか撮影できなくて
こういう個体でも撮れると夫婦で喜んでしまいます。

病院でノート(800x600)で見たらブログが見づらかったので調整してみました。
若干乱れてますがようやく我慢できるレベルに収まりました。
目標は1024x768だったのですがどうなんだろ。
とりあえず今はこれが精一杯なのです。

2008年12月29日

ヤマセミ(山翡翠)/カワセミ科

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背景も悪く、枝かぶり、手ぶれ等々、それでもヤマセミです、存在感があります。
来年はしっかりとした機材を持ってのんびり撮りたいです。
いいのが撮れたらブログのトップにアイコンを入れるつもりなんですが、さて。。。

ようやく年賀状が完成。
家内は先日のエナガ、ワタシは孫娘を年賀ソフトのフレームに入れました。
フレームはかまくらの中でくつろぐ牛さんが可愛いヤツ。
年をとった所為でブリッ子する気に。

2007年12月13日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

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カワセミに目が慣れてきたのかよく見かけるようになってきた。
この日も水面から一メートル程の高さを池の縁を
パトロールするかのように結構な速さで飛び回ってました。

撮影はまるで棚ぼたのようにチャンスがやってきました。
池の縁でカモ類を眺めていると近くのススキの藪にアオイモノが留まった。
裸眼でもはっきりカワセミと分かる距離、家内にカワセミの存在を教える。

家内は少し興奮気味でピントを合わせてはパチリ、またピント合わせてはパチリ。
水の中に飛び込む様子には口を開けて眺めてる。
「オイっ、見とれてないで連射、連射っ!」と促す。

カワセミが動くとあまりの速さで見失っちゃうと言う。
「なにしろ動きそうな動作をしたら連射、連射っ!」と拍車をかける。
水平をとるまもなく絞りとか露出調整なんぞ何処かに忘れてとにかくできるだけ数多く撮影。

一騒動の後カワセミはこのススキの裏の方に飛び立った。
そっと裏の方に回ってみると今度は目と花の先の位置に留まっている。
家内をそっと呼ぶ、、、そこに見知らぬ男性が「すみませ?ん、ウチの生徒見ませんでしたか?」
家内が応対する、、、そしてカメラのセットが終わるとカワセミが…飛んでっちゃった。

話しかけられなければ一分ほど近距離で撮影できたのにぃ。

2007年11月17日

カワセミに遭遇

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カワセミの大きさって、、、小さいとは思ってましたがもう少し大きいと。。。
画像の上の方の鳥はセグロセキレイ、それと比べると、ちっ、小さい。。。

家内はダイブして魚を捕るシーンも見たそうだ。
「カメラは?」「見とれてて忘れてた」
そんなもんです。

ところでセキレイの留まっているのは魚の罠?ウナギかな。
ゴミのようにも見えるけどロープが付いているし。

2006年03月18日

カワセミ(翡翠)/カワセミ科

ブログに乗せるほどのものじゃないけどデジスコで初ゲット記念に。
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カワセミが自分の生活環境の中で見られるとは思ってなかったので驚きましたが、
存在することを知り度アップでの撮影を夢見てます。
それには釣り師に負けない辛抱強さと暇が必要だな。

今日の散歩では雨にも出会いましたが、野鳥にも幾つかの種類に出会えました。