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2010年07月18日

スジグロシロチョウ(筋黒白蝶)/シロチョウ科

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スジグロシロチョウが卵を産んでいたそうな。
レンズをかなり近づけても動かないので死んでいるのかもと手で触れたら飛んでいったと。。。
場所は用宗城の跡、女房が上ってきました。

城山の頂上にある少し平らな部分、石垣らしきモノがあるらしい。
農道から階段で上がっていくのですが、椅子とテーブルが置いてあって散歩にはいいかも。

この平らな部分を公園化して桜を植える計画もあるらしいが、何故、サクラなんでしょうね。
他に案はないのかねぇ、他と一緒だと魅力ないと思うが。。。

ところで女房が降りるときに段の上の草で足が滑ってスッテンコロリンしたらしい。
かなり激しく尻餅をついたらしく今日も痛い痛いと。。。

2010年06月28日

モンシロチョウ(紋白蝶)/シロチョウ科

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不規則な飛び方をするので飛翔するチョウの撮影はとても難しいけど
止まっている姿を狙っていたら運良く目の前に飛び出してくれたそうだ。
生憎のお天気でハッキリクッキリとは行かなかったけど、お腹側が撮れたのでラッキーでした。

それにしても紋の色が薄いけど。。。

梅雨に入ってからジメジメした部屋の中、身体が結露しているような感じ。
寝苦しくて寝ても直ぐ目がさめて寝不足が続いたので
思い切ってハイブリッドタイプの除湿器を購入しちゃいました。

今までのは排気が熱くてエアコンを強めにしてようやく我慢できる程度、
それで排気を部屋の外に出したら家族から苦情が出た。
ということで室温がそれほど上昇しないというハイブリッドタイプを選択、
湿度七十パーセント程度まで下がるとエアコンは弱くしても十分。

眠るときはエアコンをかなり弱くしているが朝までグッスリです。

2008年06月02日

モンキチョウ(紋黄蝶)/シロチョウ科

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珍しいチョウではありませんが、すばしっこくて今までなかなか撮れませんでした。
身近で見る蝶でも初撮りは嬉しい、山間部まで出掛けてきた甲斐があったと言うものです。

家内がこのチョウを追っかけ始めたのを見て、いつもは諦めの早い家内なので
「骨折り損のくたびれもうけ」にならなければいいけどなぁって思いながら
ワタシは離れたところで景色を楽しんでました。

こんなに近づいて撮れることなんていままで無かったチョウなので
家内もよほど慌てたのか連射で撮るのを忘れ、この時シャッターを押したのはこの一枚だけ。
他ではどうでもいいようなのを連射で何枚も撮っているのですがねぇ。
やっぱり気合いの一撮、この画像が一番の出来です。

2007年08月28日

キチョウ(黄蝶)/シロチョウ科

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モンシロチョウに比べると見る機会が少ないようです。
しかも、他のチョウに比べて全く落ち着きがない、、、
家内が前に後、右に左へと追いかけてようやく撮ったのがこれ。
緑色のお目々がとてもチャーミングです。

モンシロチョウ(紋白蝶)/シロチョウ科

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散歩では新しい出会いはなかなか難しいですが、段々いい絵が撮れるようになってきます。
見慣れたモンシロチョウもこれだけアップで撮れれば「やったぁ!」てなもんです。
アゲハチョウのような派手さはありませんがシンプルな美しさは目を奪われます。

2007年07月20日

モンシロチョウ(紋白蝶)/シロチョウ科

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ミソハギが田圃にポツーン、ポツーンと小さな塊を作って咲いていた。
いつもなら見かけても右から左へ受け流す♪蝶々ですが、この日は収穫が少なかったので。
こうして見るとなかなかキレイな蝶々ですね。
上手く撮れると家内が「撮れてた?撮れてた?」としつこいんだよね。

モンキチョウも一緒にいたんですがレンズ交換している間に逃げられちゃった。
なかなか難しいモンですね。

2006年10月03日

スジグロシロチョウ(条黒白蝶)

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白い蝶々はモンシロチョウしか知らなかったし、他に似ている蝶がいるなんて思いもよりませんでした。
知ったからどうってことはないのですが、それでもやはり嬉しいのです。
家内もヘルパーさんも知らないだろうし、教えてあげればきっと「へぇー!」てなもんです。

「へぇー!」と言われれば調べるのも力が入ります。
それにしても、家内と美人ヘルパーさんは興味が薄いのか名前を教えても直ぐ忘れちゃいます。
彼女らの信頼を勝ち得るためにはワタシが忘れるワケにはいかない、、、でも、覚えきれないんだよね。