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2008年05月18日

カワヂシャ(川萵苣)

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1997年発表の環境庁植物版レッドデータリストには準絶滅危惧としてあげられているそうです。
田圃や畦、川辺に生育しますが最近の水辺がコンクリートで覆われ生育場所が少なくなってきているようです。
チシャ(萵苣)というのはレタスのことを言うようですがどんな繋がりが、、、
カワヂシャも若葉は食用になるらしいが。。。

2008年04月25日

マツバウンラン(松葉海蘭)

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近所の空き地にはもちろん、庭の片隅や鉢植えにも見られたりします。
ただ、長い花茎の所為でいつも風に揺れているので撮影する気になれなくて。。。

2008年03月30日

タチイヌノフグリ(立犬の陰嚢)

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オオイヌフグリばかり目につきますが気を付けて見て歩けば
数は少ないですが花径5ミリほどのタチイヌフグリも見つかります。
花弁の色は普通ブルーですが薄紫色のもあるようです。

小さいブルーの花は車椅子の上からでも直ぐ判りますが、花の様子までは分かりません。
こんなときに双眼鏡が欲しくなります。

そういえば、田圃でツバメを見ました。
ウグイスが鳴いてツバメが飛ぶ、鳥のさえずりや姿でも季節を感じます。

2007年07月27日

アンゲロニア

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こちらも我が家の花、モチのロンいただきもの。
梅雨入り前にいただいたはずですがいまだに元気に咲いてます。
この時期、花期の長いのは有りがたいです。

風邪を引いちゃいました。
月曜の砕石で体調が弱っているところにエアコンを付けっぱなしで寝た所為。
喉が少し痛い、声も変わっているが食欲はあり心配するほどではないようです。

明日は安倍川の花火大会、この体調で出掛けるのは無理かなぁ。

2006年04月08日

オオイヌノフグリ(大犬陰嚢)

青い色や紫の花の撮影は難しいが、それでも濃い青のお陰で何とか撮れました。
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何故フグリなどと言われるようになったか興味ありますが自分で調べる気はありません。
といいつつ気になったので調べると、果実の形が犬の睾丸に似ているからとか。
となると、いつ実を付けるのか楽しみになりますが花が無くても分かるか心配です。