« ☆キキョウ(桔梗)科 | メイン | ☆キョウチクトウ科 »
2008年05月23日
2008年05月11日
2008年05月08日
2008年04月28日
オニタビラコ(鬼田平子)
2008年04月22日
2007年10月28日
2007年10月23日
2007年10月16日
キセルアザミ(煙管薊)
2007年10月12日
アキノノゲシ(秋の野芥子)
2007年10月02日
2007年08月15日
2007年07月31日
2007年07月30日
ヒャクニチソウ(百日草)
今一好きになりきれない「百日草」、このピンクだけでなくどの色もそう、何故かなぁ。
停まっているのは「イチモンジセセリ」、羽の一文字の白い紋が特徴とのこと。
この画像を見て慌てて調べましたがセセリチョウにもいろんな種類がいるんですね。
次からは注意深く観察しなきゃ。
体調が優れない、、、外がかなり暑く普通でも外出は控えた方がいいくらいなので
外に出られないのはかえって諦めがついていいかもしれません。
とはいえ、ベッドの上では元気なので退屈きわまりないです。
今日も一つの別れがありました。
ほとんど寝たきりだったワタシを車椅子に乗れるように導いてくれた療法士さん。
一緒に散歩に出たのは数えるほどですがワタシの進歩を褒めて促してくれました、感謝です。
2007年07月22日
2007年07月17日
リアトリス
雨の午後、雲の切れ間からようやく顔を出した太陽に誘われて畑に来たというお婆さん。
お婆さんと言うには腰も伸び歩く姿もキビキビとしているが、大きな孫もいるという。
用宗は山を背中にしている所為で日の暮れるのも早い、
お婆さんは普段は朝早くに済ます草取りなのだが、
長雨の所為で伸び放題になった雑草、日の暮れるまでが短いので暑い中を押して出てきたようだ。
ワタシの顔を見て会釈をする。
「こんにちわぁ」と返す。
家内は畑のこの花を撮っている。
「暑いですねぇ」と家内。
「暑いケンド裏の山に日の落ちる前に草取り終わらせにゃぁねぇ」と草取りの手を休め腰を伸ばす。
他愛もない話を交わす家内に花の名前を訊くように促すが家内は訊きづらいようで遂に訊かず終い。
で、帰宅後ワタシが調べる羽目になってしまった。
2006年06月27日
ヒメジョオン(姫女苑)・ヤナギバヒメギク(柳葉姫菊)
2006年06月23日
ダリア・テンジクボタン(天竺牡丹)
2006年06月22日
2006年05月19日
オオキンケイギク(大金鶏菊)
![]()
海岸に沿った緑地帯。
三年ほど前に散歩に出始めた頃はこぢんまりと咲いていたオオキンケイギクですが
今はこんなに咲いています。
花の種類も増えてきたのでたまには散歩したいのだが車椅子にはちょっぴりキツイ。
緑地帯の真ん中に散歩道があるのだがパワーのある私の電動の車椅子でも
ようやく進める程度まで深くまで敷き詰められた砂利と
道路からこの散歩道にはいるところの十センチほどの段差でちょっぴり気後れしちゃいます。
それに整地されていない凸凹の散歩道なので操作にも支障あるし。。。
荒れ地のままの方がいいような気もするし、整地ぐらいはという思いもあり複雑。
一番嫌なのは雨の後、砂利を敷いてあるとはいえ所々は土、車椅子のタイヤがドロで汚れます。
あとの掃除が面倒臭いんだよね。
2006年04月16日