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2008年05月10日

ジャーマン・アイリス

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ハナショウブ、ジャーマン・アイリス、ダッチ・アイリス、どれも種類が豊富ですね。
品種名までおぼえようなんて気はさらさらありません。
それにしても海外のアイリスは派手ですねぇ。

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2008年05月02日

シャガ(射干、著莪)

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綺麗な花ですよね。
派手な要素もあるんですが清楚な感じがするので多くの人が好きですよね。
一日花と言うことですが群生していることが多く次から次へと咲いて長い間楽しませてくれます。

2008年05月01日

アヤメ(文目)

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ありふれたアヤメの画像ですがニワゼキショウと同じアヤメ科ということで。。。
毎年この時期になるとアヤメとハナショウブやカキツバタとの違いが気になります。
それで調べるのですが毎年忘れてしまっているのに気が付いて落ち込みます。

今年は菖蒲園に行きたいなぁ。

ニワゼキショウ(庭石菖)

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海辺の緑地帯に毎年咲くお馴染みさんです。
小さい花なのに四角張って突っ張っている感じが可愛らしいです。

2008年04月19日

アイリス・アポロ

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我が家の花壇にも数年咲いていたんですがいつのまにかバイカウツギに替わってました。
この花の白は純白、清楚というよりは爽やかな透明感が好きなんです。
黄色とのコントラストも何とも言えないです。

我が家にも咲いていた花を他所でキレイに咲いているのを見かけると後悔の念が。。。

2006年06月26日

グラジオラス

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昔から馴染み深い花ですがまじまじと見ることはありませんでした。
トウショウブ(唐菖蒲)ともいわれるようにアヤメ科。
調べると日本に来たのは江戸末期とのこと、日本での歴史は浅いんですね。

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2006年05月16日

ニワゼキショウ(庭石菖)

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前日の散歩が夕方でブルーの蕾だったのでニワゼキショウとは思わなかったのですが
昨日の昼前に出掛けてみると一面が少し青みがかったニワゼキショウ。
小さい花ながらこんなに沢山咲いていると見栄えしますが、全体像を画像でお見せするには小さくて適しない花です。
傍らでは紫色のニワゼキショウも負けまいと頑張っていました。

散歩は海岸の堤防に沿って設けられた緑地帯、年々花の種類と数が増えています。
砂地がだんだん花の生育に適した土壌に変わっているのでしょうか。
それにしても野草が増えるのは何となく理解できるのですが、普通の庭から持ち出したと思われる花まで咲き乱れています。
もともとは何もなかったところですから松を傷めなければ何でも有りで結構って感じかな。