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2007年01月08日

ダイサギ(大鷺)/コウノトリ目/サギ科

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冬鳥夏叢の名に恥じぬように、、、と言う訳じゃないけど今日も鳥撮り。
風は強く冷たい中、前回と違う場所、といっても道路を一本隔てただけですが
そこを散策がてらあちらこちらと二時間近く観察。

今回は足の裏と胸にホッカイロを貼っていたので身体の冷えはないだろうと多寡をくくり
帰宅後も一時間ほど家の周りをブラブラしてたら、すっかり冷えてしまった。
体温計を入れたらナント三十四度五分、ホッカイロはそのままにして直ぐにアンカを入れ布団を被り
温かいお茶を飲んだりして体温回復を図る。

結局、体温が回復したのは夜の七時、、、夕食には間に合いました。
調子に乗っちゃいけませんね。

鳥見は先日よりは種類は多かったけれど遠かった。
今度は風のない日に行こうかな。

2006年04月04日

ダイサギ(大鷺)/コウノトリ目/サギ科

風の強い日でしたが済んだ青空、白い羽毛も白飛びせず上手く撮れたと思います。
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知り合いの牛舎の屋根にいつもいるのですがなかなかキレイに撮れなくて四苦八苦の末の作品です。
苦労した割には評判が今一の鳥、「かわいい!」とか「キレイ!」の声は期待できそうにありません。
それでも「スゴイ!」と言って貰えれば救われるかも。

デジスコの撮影が天候の所為や機材の調整が上手くいかずお手上げだったときに
このようにキリリとしたのが撮れ「条件が揃えばこんな風に撮れるんだ」という励みになったのは確か。
その点では私にとって意味のある一枚です。

2006年03月10日

ダイサギ(大鷺)、チュウサギ(中鷺)/サギ科

近くの散歩で見かけるのはダイサギばかりですが、昨日撮影した中を見るとチュウサギがいました。
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裸眼で違いは分かりませんが双眼鏡等で口角の長さを比較すれば一目瞭然。
ダイサギは目の後ろまで延びてますがチュウサギは目の辺りで止まっています。
嘴の黒い黄色いは季節によってどちらも変化するので正確な判断は難しいです。

先日コサギの撮影も出来たし、まずはシロサギにムキになることはありませんが
大形の鳥だけに迫力のあるいい写真は撮りたいです。

2006年01月19日

(チュウ)ダイサギ(大鷺)/コウノトリ目/サギ科

写真に撮れると鳥に詳しくなるような木がします。
今まではこの手のサギは全部シロサギで片づけてましたが調べるとこいつはダイサギらしい。
dai_sagi_std-60118-1024.jpg
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ダイサギはチュウダイサギとオオダイサギに分けられるようですが私にはそこまでは分かりません。
チュウサギとの区別は目の前の模様、ダイサギは眼の下にライン上に長いところから。

2005年12月25日

ダイサギ(大鷺)/コウノトリ目/サギ科

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大形の鳥なのでなんとかみられます。
場所変われば品変わるで見られる鳥も変わるのは当たり前だが
この冬の間に一般的に見られる鳥のいくつかは撮りたいモノだ。
それにしてもビューポイント探しは厳しい。みなさん秘密主義なのかな。