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2008年07月02日

ソバ(蕎麦)

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ソバは大好き、でも、ソバの花を知ったのは三、四年前、
食い気より花が勝つことはないけど花は花で綺麗です。
これはお向かいさんの畑で、、、毎年自分で打って食べる一回分だけ植えているのだと。
今の倍の量を植えて我が家の分も打って欲しいと密かに思うのです。

2008年06月17日

ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)

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最近では実母による虐待も後を絶たないですが、何が狂ったんでしょ。
似た花で「アキノウナギツカミ」なんてのもありますが上手いネーミングですね。
もう一つの似た花の「ミゾソバ」はごく普通。

2007年11月05日

イタドリ(虎杖)

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木の実、草の実が目立つ季節になりました。
見かける鳥の姿も大分多くなったような気がします、
この秋初めてのメジロを蜜柑畑で見かけました。

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2007年11月04日

サクラタデ(桜蓼)

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この花程度の大きさをハッキリクッキリ撮るのが願いでした。
ようやく願いが叶ったようです。
それにしても花はキレイです、小さい花はとくに。

2007年11月02日

アイ(藍)

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良く知られた藍染めに使われる藍ですが、タデ科の仲間というのを初めて知りました。
イヌタデによく似ているので見間違えていたのかもしれません、次回からよく見てみます。
葉っぱを傷つけると傷口が藍色に変色するとか、、、イヌタデとの区別に役立ちそうです。

藍染めの暖簾、好きなんですが。。。

2007年10月27日

ミゾソバ(溝蕎麦)

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今の季節ミゾソバがキレイですね。
花色は白から濃いピンクまで様々あるようですが、ワタシは白いのを見るのは初めて。
群れて咲くミゾソバを見ることが多いですが、こちらの白は一本だけひっそり咲いてました。

花弁に見えるのはガクということでタデ科の特徴とか。
ガクが花弁に見える花は綺麗なのが多い気がするけど。。。

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2007年10月25日

イヌタデ(犬蓼)

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イヌタデは今まで何度も撮影していますがなかなかキレイには撮れません。
こんな小さな花は人目だけでなくレンズも嫌うのかな。
それにしてもあのアカマンマがこんな可愛らしい花を咲かせるとは。
タデ科の花は何の役にも立たないようなイメージがありますがなかなかの美人が多いです。

2007年10月06日

イシミカワ(石見川・石実皮・石膠)

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実の殻に見えるのは実は萼で、本当の実はこの中にあるようです。
それにしても見事な色の変化ですね。
近所ではまれにしか見られないのですが、遊水池では群れを成して生育してました。

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2007年10月04日

ミゾソバ(溝蕎麦)

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可憐を画に描いたような花で、近くで見るととてもキレイです。
ピンクはどちらかというと苦手な色なんですがこの花の場合は例外のようです。
ところが蓼科の花の特徴で花弁に見える部分はガク、花弁は無いんですよね。
花弁であろうが無かろうがキレイはキレイ、
女性であろうがニューハーフであろうがキレイなら良いという考えに通じるモノがありそう。

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2007年10月01日

シロバナサクラタデ(白花桜蓼)

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休耕田の隅っこに咲いてました。
幾つかまとまって咲いていたので目を引いたのでその雰囲気を伝えたかったのですが、
いざ撮るとなるとまとまった姿では画にならず、結局クローズアップになってしまいます。

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2006年07月02日

イシミカワ

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なんか実が集まったように見えますがじつは花が集まったもののようです。
とはいえ中には雄蕊と雌蕊がしっかりありますがこれといった花弁は見あたりません。
茎にはママコノシリヌグイのように逆さ棘があります。

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